寄添うサイ
仲良く寄添って休んでいるサイたち
望遠レンズで覗いているとサイたちの表情が実に
穏やかで幸せそうで。。
いい雰囲気です。
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今年の7月30日に待望の赤ちゃんが生まれました。
お父さんはしまなみ海道が開通した年に産まれた「ナミ次郎」
お母さんは一昨年に山口県の秋吉台サファリパークから
お嫁さんとしてやって来た「モナ」です。
子供たちの名前を探してみましたが判りませんでした。
まだ名前はつけられてないのかも?
モナ親子
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松山城二の丸史跡庭園内に実をつけている柑橘たち
小さな実のものから大きなもの、今食べごろなものから
まだまだ緑色で硬そうなものまで、いろいろな種類の
柑橘が植えられています。
ウンシュウミカン
イヨカン
ザボン
レモン
ユズ
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松山城の築城者は、賤ヶ岳(しずがたけ)の合戦で有名な七本槍の一人
加藤嘉明(かとう よしあき)。 嘉明が25年(1602~1627)の歳月をかけて
築いた松山城は勝山山頂に 本丸・中腹に二ノ丸・山麓に三ノ丸を整備した
広大な規模の城郭で、門櫓(もんやぐら)・塀を多数備え、狭間(さま)「鉄砲・
弓」や石落とし、高石垣(たかいしがき)などを巧に配した攻守の機能に
優れた日本一の連立式平山城と言われている。
松山観光ガイド(松山城)より
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久ぶりの雨の一日、今日は満月ですが空は雲に
覆われ残念ながら満月の姿を見ることは出来そうも
ありません。
松山城二の丸史跡庭園で紅葉前のモミジを見かけ
紅葉するには、ここではまだ1カ月も先になるでしょうか
色付くころに、再び訪れてみたいものです。
朝から青空の広がる良い天気、気温も高く少し動くと
汗ばむような、もちろん上着など不要です。
陽気に誘われて久しぶりに松山城での散歩を
という事でカメラを抱えて出かけてみました。
行楽シーズンでもあり観光客の姿も多く賑やかでした。
雲ひとつない青空と松山城
ルノワール、セザンヌらと並ぶ、印象派の巨匠クロード・モネ
現在、多くのファンを持つこの印象派の画家たちが、 世の中に
認められるまでに考えられないような努力と時間を費やし、誹謗と
中傷に耐え続けた時期もあったそうです。
カササギ オルセー美術館(フランス)
アルジャントゥイユの橋 ナショナル・ギャラリー(アメリカ)
アルジャントゥイユのヒナゲシ オルセー美術館(フランス)
ゴディベール夫人の肖像 オルセー美術館(フランス)
日傘の女 オルセー美術館(フランス)
ロンドンの国会議事堂 オルセー美術館(フランス)
松山では最低気温が、この秋初めて10℃を下回り
8.5℃だったとのこと、日中は20℃を超えポカポカ陽気で
暖かいのですが、朝夕はすっかり寒くなり秋らしい気候と
なってきました。
山風景
二ノ森(1929m)から五代ヶ森(1706m)、稜線が美しい山々
本日は 「あかりの日」
1879年(明治12年)10月21日、エジソンが日本、京都の
竹を使って白熱電球を完成させ、この歴史的な日を記念し
エジソンの偉業をたたえて制定されたものだそうです。
山歩きの途中で気になった木たち
山の天候の変化は突然にやってきます。
石鎚山からの下山途中、青空からもう一瞬と言って
いいくらいの速さで濃い霧に包まれてしまい、視界は
10~15mに、それにしても、霧の中は「幻想的」で
別世界のようです。
このところ、秋晴れの良い天気が続いていましたが
今日は久しぶりの雨となり、少し肌寒くなってきました。
季節の変り目、私の周辺では風邪気味の方が多く見られ
風邪ひかないように気をつけているところです。
毎年、10月の中旬になると愛媛県では一番早い紅葉を
撮るために石鎚山への山歩きが恒例となりました。
昨年は10月10日に登り、今年は気温が高かったため?
見頃が1週間から10日遅れているようです。
西日本最高峰、石鎚山(1982m)
芸術の秋です。
本日は、かたくち鰯と御一緒に絵画鑑賞でも、いかがですか
先月の初旬に「大塚国際美術館」へ行った時、撮ったものです。
「作品のみの撮影はご遠慮下さい」 ってありましたけど。。
記念撮影するふりをしてガンガン撮りました~
ヴィーナスの誕生 (ボッティチェッリ、サンドロ)
ウフィツィ美術館(イタリア)
春 ラ・プリマヴェーラ (ボッティチェッリ、サンドロ)
ウフィツィ美術館(イタリア)
バルダッサーレ・カスティリオーネの肖像 (ラファエッロ)
ルーブル美術館(フランス)
ヴェールの女 (ラファエッロ)
ピッティ美術館(イタリア)
笛を吹く少年 (マネ、エドゥアール)
オルセー美術館(フランス)
真珠の耳飾の少女 (フェルメール、ヤン)
マウリッツハイス美術館(オランダ)
牛乳を注ぐ女 (フェルメール、ヤン)
アムステルダム国際美術館(オランダ)
名画鑑賞その2を近日中にアップしたいと思います。
午前中は秋晴れの良い天気に恵まれ、絶好の運動会日和となり
お昼頃には、少し薄雲が広がってきましたが暑さを感じる秋晴れ
弟くん、頑張っています
リレーの選手に選ばれた姉、足の速さは、いつも一番
本日は「たまごデー」だとか。
1492年10月12日、コロンブスがサンサルヴァドル島に上陸
アメリカ大陸発見、欧米ではコロンブスデーと呼ばれているそうです。
コロンブスといえば、卵を潰して立てたと言う話が有名でそこから
「たまごデー」となったのでしょうか?
公園の花壇の花たち
このところ四国松山も、やっと秋めいてきました。
明方は肌寒さを感じるくらいに・・・
空の青さ、高さも すっかり「秋の空」となり
秋晴れの日の空気は爽やかです
カクレミノ ↑
クヌギのドングリも、もうすぐ顔を出しそうです
10月10日は「銭湯の日」だそうです。
10月10日なので、1010、 千と十で「せんとう」の日
銭湯も時々、利用していますが広くて、ゆっくり、のんびり
なかなか気持ちが良いものです。
アゲハチョウ
昨日も松山の最高気温は30℃と真夏日の一日
もう10月も中旬だと言うのに半袖で汗をかきながらの毎日。
今、窓の外では強い雨が暗い地面を叩きつけるように
降り続いており、少し、涼しくなってほしいものです。
ツルボ(蔓穂)
本日は「体育の日」、1964年に「東京オリンピック」の開会式が開催され
それを記念して1966年から東京オリンピックの開会式のあった
10月10日を「体育の日」 として祝日に定め、2000年(平成12年)からは
「ハッピーマンデー法案」の 制定により10月の第2月曜日に。。
ゼフィランサス
ナガコガネグモ
蜘蛛が嫌いな方、ゴメンです。
秋の夜長、すっかり秋めいてきましたが
日中は相変わらず、汗ばむような暑さの毎日です。
松山では今日は秋祭り、各所で早朝より神輿の宮出しから始まり
ワッショイ、ワッショイの賑やかな一日でした。
散歩の途中、公園に咲いていたコスモス
南海地震は紀伊半島の熊野灘沖から四国南方沖を震源とする
周期的な巨大地震の呼称で最も新しいものでは、1946年12月21日
午前4時19分に和歌山県潮岬沖で発生したマグニチュード8.0の
昭和南海地震があるそうです。
この南海地震、今後30年間で50%の確率で起こると言われています。
日頃より地震に対する心構えは必要ですね。
顔から尾の先まで全身が真っ赤のトンボ
「ナツアカネ」だと思われます。
10月は神無月と呼ばれ、これは全国の神様が会議を
するために出雲に集まってしまうので日本中の神様が
いなくなってしまう と言うことから付けられた月の名称
ですが、出雲では神有月となるそうです。
神様たちは、何について話合っているのでしょうか?
昨日の続きになります。
金毘羅寺の参道最上部の石段の上、本堂の左に二本
右に二本、門柱状にそびえる四本杉
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10月4日はイワシの日だそうです。
私の日なのですね。
「い(1)わ(0)し(4)」の語呂合せからきているのですが
今まで知りませんでした。
もうひとつ「天使の日」、
10(テン)4(シ)の語呂合せから
ところで、「イワシの日」とか「天使の日」何が目的なのでしょう?
金毘羅寺(東温市川内)
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彼岸花のアップも今シーズン4回目となりました。
市内近郊では彼岸花も、そろそろ終りになりましたが
山間部では、今ちょうど見頃状態で、またまた彼岸花の登場です。
東温市川内、刈入れも終わった石積の段水田の風景
赤い彼岸花とは対照的な白い蕎麦の花も満開です。
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愛媛県指定天然記念物となっている「ウラジロガシ」
惣河内神社の参道入口にある老大樹は目通り6m高さ
11mのブナ科の常緑高木で葉の裏が白く見えることから
「ウラジロガシ」と呼ばれているそうです。
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いよいよ、10月のスタートです。
日本郵政公社が本日より民営化され株式会社の
民営郵政各社の発足となりましたね。
いろいろな面で良い方向に変わっていけば、いいのですが。。
秋風に揺れるコスモス
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