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2013年7月 3日 (水)

大連古代蓮 2

蓮の名前の由来は、種実の入った花床が蜂の巣に似ていることから

古くは「蜂巣」と呼ばれていましたが、これが略されて「蓮」になったと

言われています。また仏教では「蓮華」とも呼ばれ、5月頃に田圃などで

咲く「れんげ」は蓮に似ているので「蓮華草」と呼ばれるようになったそうです。

(松山考古館「大連古代蓮」のパンフレットより)

大連古代蓮 2 (松山考古館)

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ウォーキング (7月3日  10502歩)

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