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2015年1月25日 (日)

カランコエ

脈々と形成され、遺伝する出身県DNAの愛媛県版です。

瀬戸内海沿いに細長く延びた愛媛県。東予、中予、南予の3つの

地方からなり、県民性もそれぞれ異なるのが特徴。臨時収入を得たら

愛媛県人は「何か買う」のが県民性といわれているが、東予は

「商売につぎ込み、倍に」、中予は「貯蓄して、利息を」、南予は愛媛

県人のイメージどおり「散財する」というように、三者三様。全県的には

のんびり屋で、強欲でなく、ほどほどに楽しめればよしという性格。

人見知りで、初めての人に会うのを億劫がる傾向も。瀬戸大橋が開通

するまで、四国は離島だったため、古くからの県民性を保っていたが

徐々に変化の兆しも。人当たりがよく付き合いやすい。と記載されて

いましたが、まさにそのとおり。。。

カランコエ (愛媛県花き総合指導センター)

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ウォーキング  21001歩

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