2008年10月 2日 (木)

秋晴れのフライブルグ城

雲ひとつない秋晴れの良い天気、見上げると

青い空と言うよりも、真っ青な空は高く澄み

吹く風は心地よく、過ごしやすい気候となりましたね。 happy01

フライブルグ城

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2008年9月19日 (金)

木蠟(もくろう)資料館

内子町では、江戸時代の中頃から大洲藩の殖産興業の

諸策を受けて、木蠟(もくろう)の生産が始まり

この資料館は、木蠟づくりや木蠟が生み出した財や家屋

また、製蝋町として伝統的な佇まいを今に伝える町並みの

ことなど、広く紹介されています。

木蠟とは

原料はハゼノキの実で、この実を砕いて粉にし

蒸して搾ったものを生蠟(きろう)といい

生蠟を精製、漂白したものを白蠟(はくろう)

または晒蠟(さらしろう)といい

いずれも総称して木蠟と呼ぶそうです。

木蠟資料館

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2008年9月18日 (木)

白壁の町並み

内子町、八日市護国の町並みを散策していると

時間がゆっくりと過去るような、歩きのペースまで

ゆっくりと。。。

白壁の町並み

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2008年9月15日 (月)

お寺の風景

内子にある 「高昌寺」の門前を通りかかった時

写真3枚目の言葉に眼を惹かれ、当然のこと

あたり前のことなのですが、なかなか理解されて

いないこと。。。ですよね coldsweats01

「思った 通りには ならないが

やった 通りには なる」

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高昌寺の隣にある駐車場の隅の銀杏の木は

黄色く、色付き始めています。

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2008年8月29日 (金)

フライブルグ城の中へ

先日、散歩の途中降り始めた雨を凌ぐために飛込んだ

ところは、いつものフライブルグ城

誰もいない、フライブルグ城の中では外で降る雨音も

聞こえないほど静かで、ゆっくり雨宿り。。。

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2008年6月16日 (月)

赤煉瓦館

伊予の小京都、大洲市にある「赤煉瓦館」

明治34年12月に大洲商業銀行として建てられた

ものだそうです。

赤煉瓦と屋根は和瓦を葺いた和洋折衷の造りと

なっており、現在は、れんが工房やギャラリーなどと

なっています。

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2008年6月10日 (火)

6月のフライブルグ城

青空の広がる良い天気、木陰で休んでいると

通り過ぎる風が心地よく、フライブルグ城の周辺は

大勢の中学生たちが画用紙に絵筆を走らせていました。

梅雨の晴れ間のフライブルグ城

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2008年5月25日 (日)

静寂と緑

本日、国務院新聞弁公室は四川省を震源として発生した

大地震の被災者の最新統計の発表を新華社が伝えた。

それによると、現地時間24日正午現在、大地震の死者は

6万2664人、負傷者は35万8816人に上り、2万3775人が

行方不明となっている。

言葉にはなりませんが、被災地のお見舞いと

亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

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2008年4月21日 (月)

道後温泉 2

「道後温泉」入口上にある額が登場したのは、意外に

新しく昭和25年、映画のロケで道後温泉だと分かるものが

必要となり、急いで作られたのが始まりだそうです。

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本館三層楼の屋上にあたる部分に「振鷺閣」 (しんろかく)があり

中には太鼓がつり下げられていて、太鼓の音は朝6時、正午

午後6時の1日に3回打ち鳴らされます。

この刻太鼓は本館ができた明治27年当初から続いているそうです。

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坊ちゃん、マドンナに山嵐、赤シャツ、野だいこ、それから狸と

うらなり、のお出迎え。

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2008年4月12日 (土)

新緑散策

春の訪れとともに草も木も一斉に活動を開始

新芽を出したり花を咲かせたりと、周辺は既に

新緑の頃になってきました。

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2008年4月 9日 (水)

桜と松山城

天気予報は下り坂、午後から雨模様となり、そろそろ

散り始めた桜には花散らしの雨となりそうです。

松山城も観光客、花見客と大勢の方々が居ましたが

生憎の天気でちょっと残念でしたね。

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2008年3月12日 (水)

アイテムえひめ

アイテムえひめ(愛媛国際貿易センター) とは?

International Trade & Exibition Messe, Ehimeの の頭文字で

中四国最大級の展示場を 有する、総合コンベンション施設

大小の展示場や各会議室、愛媛県産品のショッピング が

できる愛媛県物産観光センターなどがあります。

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2008年2月19日 (火)

鉄道歴史パークinSAIJO

JR伊予西条駅の隣にある「鉄道歴史パーク in SAIJO」

観光交流センターには石鎚山の写真パネル、自噴する

「うちぬき」、西条祭りを彩る「だんじり」などを展示、また

十河信二記念館と四国鉄道文化館があり、入場券が

昔使われていた厚くて硬い切符のような、十河信二記念館から

四国鉄道文化館 行き となっており、入場の際にはパチンと

ハサミを入れ、なかなかユニークなものです。

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2008年1月21日 (月)

1月のフライブルグ城 2

本日は二十四節気の一つ 「大寒」です。

寒さが最も厳しくなるころ、最低気温が観測されるのも

この頃が一番多くなるそうです。

松山地方も「大寒」の暦どおりの寒い一日となりましたが

降るのは冷たい雨ばかりで、市内では今だに降る雪を

見たことがありません。

フライブルグ城

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2007年12月18日 (火)

松山観光港ターミナル

松山の海の玄関、観光港ターミナル前の電飾が目に留まり

思わずカメラのレンズを向けてしまい、また、空を見上げると

雲に見え隠れする上弦の月が出ていました。

「上弦の月」、12月17日PM7時18分撮影

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2007年12月11日 (火)

松山城風景

落とし物の取り扱いについて定めた改正遺失物法が、昨日の

12月10日に施行され、落とし物情報を都道府県警のWebサイトで

検索できるようになり、落とし主への返還率アップを目指したり

拾得物の保管期間を6カ月から3カ月に短縮し、保管費用の削減にも

繋がりそうです。同法の改正は約50年ぶりとか。

松山城周辺風景

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2007年11月 2日 (金)

松山城 いろいろな門

松山城は門櫓(もんやぐら)・塀を多数備え、狭間(さま)「鉄砲・弓」や

石落とし高石垣(たかいしがき)などを巧に配した攻守の機能に優れた

連立式平山城と言われている。

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2007年10月26日 (金)

松山城

松山城の築城者は、賤ヶ岳(しずがたけ)の合戦で有名な七本槍の一人

加藤嘉明(かとう よしあき)。 嘉明が25年(1602~1627)の歳月をかけて

築いた松山城は勝山山頂に 本丸・中腹に二ノ丸・山麓に三ノ丸を整備した

広大な規模の城郭で、門櫓(もんやぐら)・塀を多数備え、狭間(さま)「鉄砲・

弓」や石落とし、高石垣(たかいしがき)などを巧に配した攻守の機能に

優れた日本一の連立式平山城と言われている。

                        松山観光ガイド(松山城)より

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2007年9月28日 (金)

岩屋寺

四国霊場八十八ヵ所 第45番札所 「岩屋寺」

背後に奇岩、怪石をひかえたところにあり、本堂は

覆いかぶさるような巨岩の下に建っています。

山門と参道を登る大勢のお遍路さんたち

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ここにも年季の入った大木がそびえています

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本堂に覆いかぶさる巨岩

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2007年9月27日 (木)

大宝寺

四国八十八ヶ所、第44番札所 「大宝寺」

境内には杉や檜の大木(推定樹齢800~1000年)が

そびえたち幽玄な雰囲気を醸し出しています。

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2007年9月26日 (水)

伊丹十三記念館

残念ながら、館内は撮影禁止と云うことで首にかけていた

カメラも撮ったのは建物の概観くらいでした。

伊丹十三さんファンならば、価値あるものでしょうが、常設展示室と

企画展示室の2室を見終えるのに5分、それで800円の入館料は

ちょっと高いですね。

伊丹十三記念館

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ガレージには伊丹十三さんの愛車、ベントレーが展示されており

展示品で写真撮ったのは、これだけでした。

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2007年7月27日 (金)

フライブルグ城と百日紅

本日も暑い一日となりました。

晴れてはいますが、スカッとした青空は見えず最高気温は

32℃となり、湿度も高いので体感気温はもっと、もっと高く

感じられたと思います。

本日のフライブルグ城と百日紅の花

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2007年7月 6日 (金)

梅雨の夕暮れ

このところ、連日の まとまった雨により松山地方での

水不足も一気に解消されました。

当方にとって恵みの雨も、九州では豪雨による被害もでており

梅雨前線の停滞で激しい雨も予想され、今なお警戒が必要です。

夕暮れと街灯りとフライブルグ城

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夕暮れから 「闇」へ

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2007年6月30日 (土)

松山市考古館に咲く古代ハス

前々日の記事「大連古代ハス」の続編になります。

ハスの蕾は水面に出てから2週間ぐらいで咲き、花は3日間

咲いているそうです。また、1日のうち、咲いているのは午前中の

6時から11時くらいで、それ以降は閉じてしまい3日目の午後から

花びらが散り始めます。(松山市考古館の資料より)

松山市考古館

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正面入口横にある「温故知新」 

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今回は早朝6時前の撮影で、咲いたばかりの古代ハス

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2007年6月11日 (月)

6月のフライブルグ城 2

暦の上では「入梅」ですが四国地方の梅雨入りは、まだ

先のようですね。この10年ではもっとも遅くなっているそうですが

水不足が心配です。

フライブルグ城の風景

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フライブルグ城 内部は何時訪れてもゴミひとつ見当たらず

掃除が行き届いているのか訪問者のマナーが良いのか

気持ちの良い空間となっています。

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2007年6月 8日 (金)

6月のフライブルグ城 1

気持ち良い青空の広がる6月の一日。

いつもの散歩コースの主役、フライブルグ城が良い天気の中

6月の光を浴びて輝いています。

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2007年6月 3日 (日)

坂の上の雲ミュージアム

坂の上の雲ミュージアムはオープンして1ヵ月余り

松山の中心部、城山の南裾にあり、司馬遼太郎氏の小説

「坂の上の雲」の作品世界を紹介するだけでなく、同市の観光振興や

まちづくりの拠点として文化活動なども担う。

地下1階地上4階の三角形の建物

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ガラス張りの窓からは萬翠荘と城山の緑が一面に

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坂の上の雲ミュージアムに映る 萬翠荘と緑

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2007年6月 2日 (土)

萬翠荘

大正11年に旧松山藩主、久松邸の別宅として建てられたフランス風の洋館。

現在は、愛媛県立美術館の別館として郷土の芸術家の展示室になっている。

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2007年5月31日 (木)

愚陀佛庵

明治28年(1895)春に松山中学校英語教師として

東京から松山に来た夏目漱石が下宿し、自分の俳号

「愚陀佛」をとって愚陀佛庵と名付ける。

漱石は親友正岡子規が故郷松山で療養していることを

知り愚陀佛庵での生活を勧め、8月から10月までの50日

余り、子規は1階で漱石は2階で共同生活を送りました。

                         (説明板より)

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2007年5月18日 (金)

おはなはん通り

伊予の小京都と言われる大洲市

古い町並みや白壁の土蔵が今も残り

静かな佇まいの中の散策は

ノスタルジックな気分にさせてくれます。

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2007年4月30日 (月)

宇和島城

慶長19年(1614)12月、仙台藩主 伊達政宗の長子、

秀宗が宇和郡十万石に封ぜられ、翌 元和元年(1615)

3月に入城後、宇和島城と改め それ以後、代々 伊達氏の

居城となる。 (別称 鶴島城)

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2007年4月27日 (金)

和霊神社

愛媛県宇和島市にある和霊神社は宇和島藩の家老

山家清兵衛を祀り、漁業を中心に産業の神様として

信仰が篤く、7月23・24日の大祭は四国三大祭りの

一つになっています。

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2007年4月21日 (土)

赤煉瓦館

明治34年に大洲商業銀行として建築され

現在は喫茶コーナーやギャラリーなどもある

観光施設として活躍しています。

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2007年4月15日 (日)

臥龍山荘

伊予の小京都と呼ばれる大洲にある臥龍山荘

数奇屋建築の粋を極めた明治時代の別荘で

静かで美しい佇まいと落着いた風情がいいですね。

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2007年3月 1日 (木)

卒業

3月1日、高校の卒業式が各地で行なわれていました。

今年の卒業生は昭和生まれ最後らしいですね。

18歳の若者の別れと新たな出発の日。

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2007年2月19日 (月)

狛犬(石鎚神社祖霊殿)

石鎚神社の山門をくぐり広い境内を奥まで

進むと右手に急勾配の石段があり、その石段を

登りきると目の前に阿、吽の狛犬と祖霊殿が

見えてきます。

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2007年2月18日 (日)

愛媛県総合科学博物館

愛媛県の生涯学習拠点施設のひとつとして

平成6年にオープンした愛媛県総合科学博物館

館内には自然館、科学技術館、産業館の常設展や

直径30mのプラネタリウムがあります。

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2007年2月17日 (土)

狛犬(石鎚神社山門)

西日本最高峰の石鎚山をご神体とした石鎚神社

その石鎚神社の山門の前に備前焼の狛犬が

据え置かれています。

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2007年2月 6日 (火)

石鎚神社 成就社

昼間は上着も脱いでしまうほどの暖かさ

ポカポカ陽気の春ですね。

成就社は石鎚山中腹(標高1450m)にあり

近くには石鎚スキー場もあり、ロープウェイ

乗場付近は賑わっていました。

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2007年1月25日 (木)

アイテムえひめ

愛媛国際貿易センター(アイテムえひめ)の建物

見慣れた建物ですがバックの雲ひとつない青空が

曲線と直線を際立たせています。

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2007年1月22日 (月)

花(黄色)とフライブルグ城

先日のココログのメンテ以後、少しばかり

ブログの調子が変になっています。

設定を確認し、更新しても連日ココフラッシュには

無視される状態、関係スレッドを覗いてみると

同じく多くの方々が、いらっしゃるようですね。

黄色の花とフライブルグ城

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2007年1月17日 (水)

冬の青空 2

昨日からのココログのメンテナンスのため

更新も久しぶりにお休みでした。

メンテも予定どうり終わったようですね。

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2007年1月11日 (木)

フライブルグ城(夜景)

カメラと重い三脚を抱えて日没後の散歩

山頂に着くころにはウインドブレーカも

不要になるほど汗をかき良い運動になりますね

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2006年12月18日 (月)

タイムスリップ

この場所を散策していると、まるで過去の

懐かしい世界へ迷い込んだような、そんな

気分になってしまいます。

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