2008年10月12日 (日)

ボンバルディアDHC8-Q400

ANA1826便、13:35 松山発 

中部国際空港行き、ボンバルディアDHC8-Q400

Q400のQは(quiet/静粛性)を意味するそうで

低 騒音とジェット機に匹敵するスピード・快適性を

兼ね備えた飛行機ですが、機体トラブルの多さで

印象は、あまり良くないですね。 coldsweats02

ボンバルディアDHC8-Q400

0810121

0810122

0810123

0810124

0810125

0810126

|

2008年10月10日 (金)

サーブ340B

JAC3595便、13:50 福岡からの到着です。

サーブ340Bはピンと跳ね上がった尾翼が凛々しい??

36席の小型プロぺラ機です。

SAAB340B  松山空港にて

0810101

0810102

0810103

0810104

|

2008年10月 9日 (木)

ボーイング737-800

JAL1466便、13:30 松山発 羽田行

翼の先端のウイングレットが特徴のB737-800

最新技術を盛込んだハイテク機だそうです。

B737-800 (松山空港)

0810091

0810092

0810093

0810094

0810095

|

2008年3月 6日 (木)

MD 90

松山発  羽田行  JAL 1466便

MD 90 先月に続き、またまた登場です。

前回(2月6日)は滑走路の東側から西へ飛び発って

いましたが、今回は逆で西から東の空へ向かって

飛んでいきます。風向などの関係でしょうね。

0803061

0803062

0803063

0803064

0803065

|

2008年2月14日 (木)

Q400

ボンバルディア Q400、ジェット機に匹敵するスピードと

快適性を兼ね備えてたターボプロップ機、以前に高知空港で

前輪が出ないまま胴体着陸した同型機、今までにも小さな

トラブルが頻発しており、出来れば乗りたくない飛行機??

0802141

0802142

0802143

0802144

0802145

|

2008年2月 9日 (土)

ANA 589便

低気圧が前線を伴って発達しながら本州の太平洋側を

東に進んだ影響で、東海地方を中心に近畿、関東甲信など

広い範囲で雪になりましたね。雪の影響で、空の便も乱れ

欠航、遅れも出ていたようです。snow

羽田発、松山着 ANA 589便

ボーイング 767-300

0802091

0802092

0802093

0802094

0802095

|

2008年2月 6日 (水)

JAL 1466便

マグドネル・ダグラス MD90は小さめの主翼と高い位置に

ある水平尾翼、そして2発のジェットエンジンをお尻に着けた

美しい機体の飛行機です。

松山発、羽田行 JAL1466便

MD90の魅力的なヒップ??lovely

0802061

松山空港ターミナルビルの前を通過中

0802062

背景にフライブルグ城が見えてきました。

0802063

次は松山城です。

0802064

いよいよ、GO!!

0802065

加速中のMD90

0802066

テイクオフ

0802067

気をつけて!  行ってらっしゃい~

0802068

|

2008年1月31日 (木)

夕暮れの松山空港

1月最後の夕暮れ風景は松山空港からとなりました

陽が沈み薄暗くなってくると白く浮かび上がって見える

管制塔とライトアップされた空港周辺の明るさは夕暮れの

暗くなる空と対照的です

誰もいない送迎デッキ、この寒さでは屋外には出ないですね

0801311

0801312

0801313

0801314

0801315

|

2007年12月20日 (木)

零式艦上戦闘機六二型

大和ミュージアム展示室B、大型資料展示室に

「零式艦上戦闘機六二型」が展示されています。

零式艦上戦闘機の開発には、広海軍工廠で研究・開発された

技術が活かされ、機体全てを金属で製作する技術、運動性重視から

主翼を片方だけで支える強度維持の技術、桁と外板で主翼の強度を

保持する技術などは、広海軍工廠から始まったそうです。

0712201

0712202

0712203

0712204

0712205

|

2007年11月26日 (月)

紫電改

日本に残る唯一の旧海軍の戦闘機で、紫電改は

最も優れたものであったと言われています。

展示館内には搭乗していたと思われるパイロットの

写真や、機体と一緒に引き上げられた品々も展示

されていました。

0711261

0711262

0711263

0711264

0711265

0711266

0711267

|

2007年3月 2日 (金)

松山空港夜景

空港ターミナルビルの灯りと旅客機を照らすライトの

明るさと管制塔上部の暗さが対照的。

ボーイング767-300と空港ビル

0703021

ボーイング737-700と管制塔

0703022

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2007年2月23日 (金)

滑走路

松山空港、羽田行きANA596便の出発です。

では、いちについて、よ~いスタート!

0702231

エンジン全開、デカイ機体を加速中!

0702232

さあ~大空に向かって離陸です。

0702233

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2007年1月24日 (水)

空飛ぶピカチュ

ピカチュの飛行機、松山空港で以前より

見かけていましたが今回やっと写真撮ることが

できました。小さな子どもたちの目を奪うような

空飛ぶピカチュ、羽田便の出発です。

0701241

0701242

0701243_1

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年12月 3日 (日)

松山空港

ボーイング767-300

機体の横に機種名、書かれていますね

それにしても、デカイ、エンジン。

0612031

飛行機は自力でバックは出来ません

押して頂かないと

0612032

滑走路に向かって動き始めたB767-300

0612033

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年12月 2日 (土)

航跡

今日の午後すぎから、急に北風が吹き始め

気温も下がり寒くなってきました。

遥か上空を飛行機雲を残しながら、飛び去って

いく旅客機、4基のエンジンが見えると言うことは、B747

ジャンボジェット機ですね。(1,2枚目)

0612021

0612022

0612023

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月30日 (土)

ラスト フライト

国産初の旅客機として親しまれた「YS-11」

衝突防止装置が設置されていないため本日

ラストフライトそして退役。

YS-11は182機が生産され、国内民間航空路線

41年の歴史に幕を閉じる。

さようなら 「YS-11]

0609303

0609301

0609302

0609304

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月17日 (木)

夜の松山空港

お盆休みを故郷で過ごした方たちのUターンラッシュも

昨日あたりがピークで故郷の思い出と土産をいっぱい

詰込んだ航空機も各便満席が続いているようです。

0608171

0608172

ボーイング 767

0608173

0608174

ボーイング 737

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月11日 (金)

ありがとう日本の翼

本日、11日は「YS-11」の日

唯一の国産旅客機「YS-11」は9月30日が

ラストフライトとなり、現役引退まで残りわずか

0608111

0608112

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

アート | クルマ | フライブルグ城 | 写真 | 動物 | 夜景 | | 建物 | 昆虫 | | 植物 | 狛犬 | | 花火 | | | 風景 | 飛行機 |