2008年10月14日 (火)

ムギワラトンボ 2

朝夕、涼しくなるとともにトンボの姿も少なくなり?

このところ、あまり見かけなくなってきました。

ムギワラトンボは以前にもアップしましたが前回のものと

比べると少し色合いが違うような(茶色の部分が黄色っぽく)

気がします。

ムギワラトンボ 2

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2008年10月 5日 (日)

赤とんぼ 2

沢山、飛んでいた赤トンボも、秋の気配が深まると

ともに、その数も少なくなってきました。

先月、9月23日にアップした赤トンボは真っ赤な

トンボでしたが、今回の赤トンボはオレンジ色っぽい

またまた、残念ながら、トンボの名前は判りません weep

赤トンボ

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2008年9月28日 (日)

カマキリ

秋分の日を過ぎたころから、朝夕は涼しくなり

やっと、秋めいてきましたね。

朝、クルマに乗るとエアコンの吹き出し口から

温風が出ており、(25℃設定、昨日までは冷風)

クルマの中で秋を見つけてしまいました。 smile

カマキリ

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2008年9月23日 (火)

赤トンボ

秋分の日、昼と夜の長さが同じに、これからは徐々に

夜が長くなり 「秋の夜長」のシーズンとなります。

赤トンボの種類も、数多く同じ種類でもオレンジ色から

赤く変わったりするそうで、はっきりした名称は

分かりませんでした。weep

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2008年9月 8日 (月)

ムギワラトンボ

ムギワラトンボは正式な名称ではなく??

シオカラトンボのメスがムギワラトンボという

ことらしいですね。

ここでは、シオカラトンボのメスではなく think

ムギワラトンボということで。。。

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2008年9月 7日 (日)

オニヤンマ

オニヤンマは、いつもスーッと飛んでいる姿は

よく見かけますが、停まっているオニヤンマは

なかなか見かけることが出来ませんでした。

しかしながら

見つけました! 見つけましたよ~ happy01

エメラルドグリーンの眼が綺麗、それにしても

デカイ 蜻蛉ですね。

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2008年9月 5日 (金)

アオモンイトトンボ

大きさは、3cm程度の細くて小さくて胸部側面が

綺麗な淡緑色で尾の先端部分は水色のものが

オス、オレンジ色がメスで、どちらも美しいアオモン

イトトンボです。

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2008年9月 4日 (木)

チョウトンボ(蝶蜻蛉)

飛んでいる様子を見ていると、優雅にヒラヒラと

チョウトンボの名前の由来が何となく判りそう~

舞うように飛んでいる沢山のチョウトンボの姿を

見たのは、実に久しぶりのことでした。

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こちらのチョウトンボは羽の傷みが目立ちます

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2008年9月 2日 (火)

蜘蛛の巣

ジョウロウグモのオス??だと思われます。

陽光が反射して蜘蛛の巣がキラキラと輝いていて

思わず立止まるくらい、綺麗でした。

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2008年8月30日 (土)

ショウリョウバッタ

体長8cmの大きなショウリョウバッタ

驚くと20mくらいは、一気に飛んで逃げていき

飛んでいる時に音がしなかったから、このショウリョウ

バッタはメスかと思われます。(オスだとチキチキと音を

たてながら飛んでいきます)

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2008年8月25日 (月)

キボシアシナガバチ

先日(8月21日)、アップした「蜂の巣」を以降観察を続けていた

ところ、幼虫から成虫になったばかりのキボシアシナガバチが

黄色の蓋を開けて巣の外へ出てきました。

(気がつかないうちに何匹かは巣立ちしていましたが)

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2008年8月19日 (火)

おっ、お邪魔さま~

アブくんのカップルが一心不乱に、お励みのところを

失礼して、いえいえ決して覗き趣味などでは

御座らぬゆえ、誤解のないよう。。。happy01

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クマゼミのシャア、シャアと言う鳴声は、このところ

すっかり影を潜め、今はツクツクオーシの鳴声に

換わってしまい、夏の季節も少しながら動いています。

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2008年7月24日 (木)

クマゼミ

朝日が昇り始めるとクマゼミたちの大合唱も始まり

もう、五月蝿いほどに鳴きまくっています。

シャア、シャア、と大合唱の鳴声の近くまで行ってみると

クマゼミが大発生している??と思われるような

沢山のぬけがらと、クマゼミの数でした。 sign03

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2008年7月23日 (水)

ニイニイゼミ

夜明けとともに、朝は小鳥のさえずりから始まって

いましたが、このところクマゼミの大合唱が朝のスタートに

なり、早朝より夏の暑さをセミが鳴声で伝えているかの

ようですね。sun

散歩の途中、桜の木に停まりチィーと鳴くニイニイゼミと

黄色の花の上で一休みのイチモンジセセリ

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2008年6月20日 (金)

綿毛と小さな虫

昼過ぎまではシトシト降っていた雨も夕方には

時折り強く、叩きつけるような雨になりクルマは

ワイパーを激しく動かしながら、水飛沫をあげて

走っていました。

蒲公英の綿毛の上に小さな虫が。。。

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近くには、蝿クンがいます。そっとレンズを寄せてカシャ!

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2008年5月20日 (火)

ノゲシとハナアブ

ノゲシは葉がケシの葉に似ていることから付けられた

名前だそうで、当方では春先から秋まで、散歩の途中

その花を見ることができます。

ノゲシとハナアブ(ホソヒラタアブ)

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2008年3月19日 (水)

春の薫り

黄色の絨毯を敷きつめたような菜の花畑、周辺の

空気を全て覆いつくしているかのような菜の花の香りに

包まれながらの散策はとても気持ちの良いものです。

菜の花の黄色だらけと菜の花の香りで春を満喫 good

見奈良の菜の花畑、昨日の続きになります。

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2008年1月23日 (水)

みの虫

寒い毎日が続いていますが皆様、風邪など

引きませぬように。。。

天気予報では、これから明日にかけて北風も強くなり

寒さも厳しくなるとか、「みの虫」状態で暖かくして

過ごしましょうか。

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2007年10月 6日 (土)

赤蜻蛉

南海地震は紀伊半島の熊野灘沖から四国南方沖を震源とする

周期的な巨大地震の呼称で最も新しいものでは、1946年12月21日

午前4時19分に和歌山県潮岬沖で発生したマグニチュード8.0の

昭和南海地震があるそうです。

この南海地震、今後30年間で50%の確率で起こると言われています。

日頃より地震に対する心構えは必要ですね。

顔から尾の先まで全身が真っ赤のトンボ

「ナツアカネ」だと思われます。

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2007年8月19日 (日)

セミとトンボ

早朝の散歩は久しぶりです。

暑くならないうちにとの思いから、出かけましたが

朝から気温も高く、少し歩くと もう汗だく状態

今日も相変わらず暑い一日となりました。

散歩の途中、出会ったセミとトンボ

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2007年7月26日 (木)

シオカラトンボ

図鑑を見ているとシオカラトンボは成熟してブルーになった

オスにつけられた名前で茶色のメスはムギワラトンボと

呼ばれ、シオカラトンボ(オス)も未成熟時はメスと同じ

茶色だそうです。

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2007年7月 1日 (日)

初夏へバトンタッチ

1年の折り返し、7月のスタートです。

野の花も初夏バージョンに入れ替わり 「ネジバナ」が

早速、その姿を見せ初めました。花ことばは 「もだえる心」

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ネジバナの横で春から初夏へバトンタッチをしているかのような

最後と思われる一輪の「ニワゼキショウ」

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こちらはタイトルとは関係ありませんが、ハチの戦士に大接近

逃げ腰での撮影です(笑)

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2007年6月24日 (日)

一輪のコスモス

早いもので、3年目のクルマの車検でした。

定期点検も欠かさず受け、この3年間、快調に

走ってくれたことと、無事故無違反だったことが何より。

アジサイの中でコスモス一輪

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コスモスとミツバチ

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2007年6月19日 (火)

虫と紫陽花

このところ、紫陽花ばかりのアップで飽きられそうですね。

紫陽花を撮っていると、いろいろな昆虫たちと遭遇。

小さなバッタ、ピンクの萼の上で一休み

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クマバチは忙しそうに飛びまわって

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複数で花から花へ移動するチョウたち

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アジサイの絨毯の上で昼寝中?のハナムグリ

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オオット!! お邪魔さま~ ペアのアブたち

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2007年6月 7日 (木)

トンボ

総合公園の紫陽花も見頃となり、赤、青、ピンク、白と

見事な咲きっぷりです。

キレイに咲いている紫陽花には目もくれず??

トンボを追いかけ続ける、かたくち鰯でした。

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2007年5月28日 (月)

働きもの

ミツバチを観察しながら、ファインダーを覗いていると

体全体、花粉だらけにして休むことなく花の上で

どうして? そんなに? ってくらい がむしゃらに

ずっと働き続けていました。

身を粉にして(粉だらけにして)働くミツバチ。

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2007年5月24日 (木)

花とバッタ

日中の暑さから逃げるように黄色の花の上で

休憩中??のバッタくん。

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2007年5月13日 (日)

虫たち

ハチも近くで見ると鎧の戦士のようで勇ましい姿です。

これ以上の接近は危険かも。

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アリも忙しそうに動きまわっていましたが一休みのところを。

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オオキンケイギクにコガネ虫が吸蜜?

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2007年4月13日 (金)

春が来れば

暖かくなると虫たちも、その小さな命を伝えるために

一所懸命に活動を始めました。

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2007年3月10日 (土)

ハナアブとホトケノザ

散歩の道端にホトケノザの小さな花が咲き誇っており

ミツバチかなと思っていたらハナアブが花から花へと

飛び移っていました。

ハナアブは刺される心配ないので思い切って接近できます。

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2007年2月25日 (日)

春の花と虫

このところの寒さで松山市内から遠くに望む

石鎚山系の山並みも雪で白く輝いて見えていました。

シロバナタンポポもテントウ虫も、この寒さに

ちょっと戸惑っているような。。

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2007年1月21日 (日)

てんとう虫

本日は愛媛県知事選挙の投票日

盛り上がりに欠ける選挙のようでしたが

一票は投じてきました。

てんとう虫を見つけ、腹ばいになってカメラを

向けていると、かたくち鰯から懸命に逃れようと

必死のてんとう虫でした。

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2006年11月14日 (火)

ナガコガネグモ

本日は、はっきりしない天気が一日中、続き

夕方からは風も少し強くなってきました。

いつもの「コガネグモ」とお腹の模様が違うので

ネット図鑑で調べるとコガネグモにも、いろいろな

種類があるのには、驚きました。

「ナガコガネグモ」は、お腹の黄色と黒色と白色の

細い横しまが、美しい!!

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