ムギワラトンボ 2
朝夕、涼しくなるとともにトンボの姿も少なくなり?
このところ、あまり見かけなくなってきました。
ムギワラトンボは以前にもアップしましたが前回のものと
比べると少し色合いが違うような(茶色の部分が黄色っぽく)
気がします。
ムギワラトンボ 2
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朝夕、涼しくなるとともにトンボの姿も少なくなり?
このところ、あまり見かけなくなってきました。
ムギワラトンボは以前にもアップしましたが前回のものと
比べると少し色合いが違うような(茶色の部分が黄色っぽく)
気がします。
ムギワラトンボ 2
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沢山、飛んでいた赤トンボも、秋の気配が深まると
ともに、その数も少なくなってきました。
先月、9月23日にアップした赤トンボは真っ赤な
トンボでしたが、今回の赤トンボはオレンジ色っぽい
またまた、残念ながら、トンボの名前は判りません ![]()
赤トンボ
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秋分の日を過ぎたころから、朝夕は涼しくなり
やっと、秋めいてきましたね。
朝、クルマに乗るとエアコンの吹き出し口から
温風が出ており、(25℃設定、昨日までは冷風)
クルマの中で秋を見つけてしまいました。 ![]()
カマキリ
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秋分の日、昼と夜の長さが同じに、これからは徐々に
夜が長くなり 「秋の夜長」のシーズンとなります。
赤トンボの種類も、数多く同じ種類でもオレンジ色から
赤く変わったりするそうで、はっきりした名称は
分かりませんでした。![]()
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ムギワラトンボは正式な名称ではなく??
シオカラトンボのメスがムギワラトンボという
ことらしいですね。
ここでは、シオカラトンボのメスではなく ![]()
ムギワラトンボということで。。。
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オニヤンマは、いつもスーッと飛んでいる姿は
よく見かけますが、停まっているオニヤンマは
なかなか見かけることが出来ませんでした。
しかしながら
見つけました! 見つけましたよ~ ![]()
エメラルドグリーンの眼が綺麗、それにしても
デカイ 蜻蛉ですね。
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飛んでいる様子を見ていると、優雅にヒラヒラと
チョウトンボの名前の由来が何となく判りそう~
舞うように飛んでいる沢山のチョウトンボの姿を
見たのは、実に久しぶりのことでした。
こちらのチョウトンボは羽の傷みが目立ちます
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体長8cmの大きなショウリョウバッタ
驚くと20mくらいは、一気に飛んで逃げていき
飛んでいる時に音がしなかったから、このショウリョウ
バッタはメスかと思われます。(オスだとチキチキと音を
たてながら飛んでいきます)
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先日(8月21日)、アップした「蜂の巣」を以降観察を続けていた
ところ、幼虫から成虫になったばかりのキボシアシナガバチが
黄色の蓋を開けて巣の外へ出てきました。
(気がつかないうちに何匹かは巣立ちしていましたが)
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アブくんのカップルが一心不乱に、お励みのところを
失礼して、いえいえ決して覗き趣味などでは
御座らぬゆえ、誤解のないよう。。。![]()
クマゼミのシャア、シャアと言う鳴声は、このところ
すっかり影を潜め、今はツクツクオーシの鳴声に
換わってしまい、夏の季節も少しながら動いています。
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朝日が昇り始めるとクマゼミたちの大合唱も始まり
もう、五月蝿いほどに鳴きまくっています。
シャア、シャア、と大合唱の鳴声の近くまで行ってみると
クマゼミが大発生している??と思われるような
沢山のぬけがらと、クマゼミの数でした。 ![]()
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夜明けとともに、朝は小鳥のさえずりから始まって
いましたが、このところクマゼミの大合唱が朝のスタートに
なり、早朝より夏の暑さをセミが鳴声で伝えているかの
ようですね。![]()
散歩の途中、桜の木に停まりチィーと鳴くニイニイゼミと
黄色の花の上で一休みのイチモンジセセリ
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昼過ぎまではシトシト降っていた雨も夕方には
時折り強く、叩きつけるような雨になりクルマは
ワイパーを激しく動かしながら、水飛沫をあげて
走っていました。
蒲公英の綿毛の上に小さな虫が。。。
近くには、蝿クンがいます。そっとレンズを寄せてカシャ!
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黄色の絨毯を敷きつめたような菜の花畑、周辺の
空気を全て覆いつくしているかのような菜の花の香りに
包まれながらの散策はとても気持ちの良いものです。
菜の花の黄色だらけと菜の花の香りで春を満喫 ![]()
見奈良の菜の花畑、昨日の続きになります。
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寒い毎日が続いていますが皆様、風邪など
引きませぬように。。。
天気予報では、これから明日にかけて北風も強くなり
寒さも厳しくなるとか、「みの虫」状態で暖かくして
過ごしましょうか。
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南海地震は紀伊半島の熊野灘沖から四国南方沖を震源とする
周期的な巨大地震の呼称で最も新しいものでは、1946年12月21日
午前4時19分に和歌山県潮岬沖で発生したマグニチュード8.0の
昭和南海地震があるそうです。
この南海地震、今後30年間で50%の確率で起こると言われています。
日頃より地震に対する心構えは必要ですね。
顔から尾の先まで全身が真っ赤のトンボ
「ナツアカネ」だと思われます。
早朝の散歩は久しぶりです。
暑くならないうちにとの思いから、出かけましたが
朝から気温も高く、少し歩くと もう汗だく状態
今日も相変わらず暑い一日となりました。
散歩の途中、出会ったセミとトンボ
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図鑑を見ているとシオカラトンボは成熟してブルーになった
オスにつけられた名前で茶色のメスはムギワラトンボと
呼ばれ、シオカラトンボ(オス)も未成熟時はメスと同じ
茶色だそうです。
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1年の折り返し、7月のスタートです。
野の花も初夏バージョンに入れ替わり 「ネジバナ」が
早速、その姿を見せ初めました。花ことばは 「もだえる心」
ネジバナの横で春から初夏へバトンタッチをしているかのような
最後と思われる一輪の「ニワゼキショウ」
こちらはタイトルとは関係ありませんが、ハチの戦士に大接近
逃げ腰での撮影です(笑)
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早いもので、3年目のクルマの車検でした。
定期点検も欠かさず受け、この3年間、快調に
走ってくれたことと、無事故無違反だったことが何より。
アジサイの中でコスモス一輪
コスモスとミツバチ
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このところ、紫陽花ばかりのアップで飽きられそうですね。
紫陽花を撮っていると、いろいろな昆虫たちと遭遇。
小さなバッタ、ピンクの萼の上で一休み
クマバチは忙しそうに飛びまわって
複数で花から花へ移動するチョウたち
アジサイの絨毯の上で昼寝中?のハナムグリ
オオット!! お邪魔さま~ ペアのアブたち
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総合公園の紫陽花も見頃となり、赤、青、ピンク、白と
見事な咲きっぷりです。
キレイに咲いている紫陽花には目もくれず??
トンボを追いかけ続ける、かたくち鰯でした。
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ミツバチを観察しながら、ファインダーを覗いていると
体全体、花粉だらけにして休むことなく花の上で
どうして? そんなに? ってくらい がむしゃらに
ずっと働き続けていました。
身を粉にして(粉だらけにして)働くミツバチ。
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ハチも近くで見ると鎧の戦士のようで勇ましい姿です。
これ以上の接近は危険かも。
アリも忙しそうに動きまわっていましたが一休みのところを。
オオキンケイギクにコガネ虫が吸蜜?
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散歩の道端にホトケノザの小さな花が咲き誇っており
ミツバチかなと思っていたらハナアブが花から花へと
飛び移っていました。
ハナアブは刺される心配ないので思い切って接近できます。
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このところの寒さで松山市内から遠くに望む
石鎚山系の山並みも雪で白く輝いて見えていました。
シロバナタンポポもテントウ虫も、この寒さに
ちょっと戸惑っているような。。
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本日は愛媛県知事選挙の投票日
盛り上がりに欠ける選挙のようでしたが
一票は投じてきました。
てんとう虫を見つけ、腹ばいになってカメラを
向けていると、かたくち鰯から懸命に逃れようと
必死のてんとう虫でした。
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